初めてのヘルパーさんに担当してもらった

こんにちわ!

今日は契約しているヘルパー事業所に70代男性ヘルパーが入ったということで、まずはお試ししてみようと予約。

1時間の利用で家の近所の探索さんぽ。

さんぽ中にヘルパーさんとおしゃべりをすれば代替の人柄も分かるし、さんぽは大事。

そこで、ヘルパーさんの家を聞いたら親戚宅と同じ地区。

お孫さんの保育園の送り迎えで親戚の家の前を通ってる。

親戚の名前は知らなかったけど顔を見たら分かるかも?

そんな話をしながら、なんでヘルパーの仕事をと聞いたら、家に居ても老いるばかりだから外に出ようと。

ヘルパーなら自分が働ける時にだけ仕事すればいいからという事で

ヘルパー「昨年婦人会館で受けたんですよ」

ん?婦人会館ということは同じ教室?

ヘルパー「来月の7日と8日も行くんですよ」

なんと!

同じ応用課程に出席じゃないですかっ!

前に事業所に3月の7,8日を予約したらヘルパーが空いていないという事だったけど、同じ教室に通うのね!

世間は狭いねー。

もし、今日、ヘルパーさんのお試しをしていなかったら、当日会っても気づかなかっただろうし。

今日、ヘルパーになるきっかけのはなしをしなかったら、当日会ってお互いびっくりしただろうなー。

教室でびっくりしても良かったけど、せっかくなので連絡先を聞いたわん。

これで、もし体調不良の担当ヘルパーさんが体調不良で動けなくても迎えに来てもらえる確約とった。ボランティアで。

人生成せば成る!

離してみたら人柄もいいから事業所を立ち上げたら登録ヘルパーになってもらおー。

ひんだれた商店

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けんじーまん

網膜色素変性症という目の病気で全盲です。
雑記を中心に更新しています。

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